つぼさんの趣味のブログ

趣味のテニス(錦織圭、大坂なおみ),バードカービング,ベランダ菜園・果樹,音楽,海外旅行,国内旅行,グルメお取り寄せ,スモーク,陶芸,水墨画,浮世絵、木版画などに関するブログです。


 このところYoutubeでビオトープやアクアリウムの動画にはまっています。

 我が家に古い大きな陶器製の植木鉢があったので、底の穴にタイルを接着剤で貼り付けて塞いでみたところ水漏れしなくできたので、小さなビオトープに仕立ててみました。

 深いので底に砂利を敷いて、その上に水質維持のためにピュアソイルを入れて石をレイアウトしてメダカ用の白い砂利を敷いて、ミズゴケと苔を石の上にレイアウト、水底の砂利には水草のアナカリスとカボンバを刺しました。
 日差し除けのためにテーブルヤシ、ヘデラ、ホテイ草などをレイアウト。

 水の濁り対策としてネットで安く売っていた小さなソーラー噴水を改良、エアーチューブを二股にして一つは石の上から、もう一つはヘデラを植えた植木鉢へ。植木鉢の底には不織布が入れてあり、簡易フィルターとなっています。メダカとエビを入れてから1週間ほど経過しますが水に濁りが全くないので、ピュアソイルと合わせて効果が出てるのだと思います。電源が必要ないので便利です。
 毎朝のメダカに餌をやるのが楽しみになりました。
ピュアソイル-楽天市場
ソーラー 噴水-楽天市場
陶器製の植木鉢の底を塞いでミニビオトープを作ってみました

陶器製の植木鉢の底を塞いでミニビオトープを作ってみました

陶器製の植木鉢の底を塞いでミニビオトープを作ってみました

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 今年も夏野菜の植え付けの時期になりました。今年はキュウリとミニトマトの苗を植えました。
昨年たくさんのキュウリを収穫できたので今年も接ぎ木苗にしました。
 ミニトマトは2階のベランダ菜園で、そのまま袋に苗を植え付けて栽培できるトマト用土に植えてみました。
今年も夏野菜のキュウリとミニトマトの接ぎ木苗を植えました

今年も夏野菜のキュウリとミニトマトの接ぎ木苗を植えました

キュウリ 接ぎ木苗-楽天市場
ミニトマト 接ぎ木苗-楽天市場

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 松山英樹さんのマスターズ優勝の余韻に浸っていますが、松山さんの出身校 東北福祉大学の先輩でドラコンプロの和田正義さんのYoutubeチャンネル(ドラコン王 和田正義のダワ筋ゴルフチャンネル)の松山さん関連の動画が興味深い内容なので紹介したいと思います。

 昨年6月に仙台の泉ビレジゴルフクラブで収録された一連の動画では、
スイング分析、レンジボールでの300ヤード越えへの挑戦、西畑昭甫さんから松山さんへのスイングレッスン、早藤キャディーからの松山プロのクラブスペック紹介がされています。
素の松山プロを見ることができるすごく楽しい内容です。
【メジャー制覇に最も近い男】松山英樹プロのスイングを見て学ぼう!!

【メジャー制覇に最も近い男】松山英樹プロのスイングを見て学ぼう!!後編

【松山英樹プロVS300ヤード】レンジボールで300ヤード飛ばせるのか⁉︎チャレンジ!!

【とってもお茶目な動画】逆に西畑昭甫ちゃんが松山英樹プロをレッスンしてみた!!
マスターズ優勝はこのレッスンのお陰かも?

【松山英樹プロクラブスペック】早藤将太キャディーが色々教えてくれました!!これが世界で戦う男の最強スペックだ
クラブは全てがスリクソンだと思っていましたが、この時点ではドライバー、スプーン、ユーティリティーはレーターメイドでスリクソンのカバーをしていました。

 今年の2月にアップされた一連の松山選手の飛ばしの秘密の分析。
とても我々には真似することのできないスイングですが、世界のトップレベルの選手と比べての違いが分かりやすく説明されています。
松山英樹選手 本人も視聴!?世界の飛ばし屋と松山英樹選手が共通する点とは?ドライバーが飛んでるポイントを分析してみた【ゴルフ分析】

松山英樹選手のドライバーは何故あんなに飛ぶのか?世界の飛ばし屋と何が違うのか?飛距離が出る理由をまとめました!!【後編】

松山英樹選手に近づける4つのポイント!これらを意識することでアイアンのコントロールショットが抜群に上手くなります【ゴルフ分析】

マスターズ優勝後にアップされた動画。
仲間と一緒の松山さんの楽しそうな映像がアップされています。
マスターズチャンピォン松山英樹選手 🏆ここでしか見れない超貴重映像!!

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 マスターズ優勝の松山英樹選手が腕に着用していたファイテンのブレスレット「RAKUWA ブレス S DUO」を以前に購入しましたが壊れてしまってこのところ使っていませんでした。
松山選手の快挙を見て、最近のゴルフスコアの悪さを少しでも改善できるのではないかと期待し新バージョンの「RAKUWA ブレス S DUO2」を購入しました。

 2019年5月のファイテンの記事(松山英樹選手が監修・愛用する3商品の販売を開始いたしました)を見ると、「足王(ソッキング)ゴルフ」と、愛用商品である「RAKUWA磁気チタンネックレス バレット」、「RAKUWAブレス S DUO供廚3商品が松山選手の監修商品と書かれています。
プレスリリースのPDFにRAKUWAブレスに対する松山選手のコメントが書かれています。
ずっとこのDUOのホワイトのデザインを好んで着用しています。初めて着用してプレイした時の感覚がとても良く、いまでは当然のごとくゴルフでも日常生活でもこのDUOブレスを外すことがありません。尊敬する東北福祉大学の先輩である金本さんの勧めもあり、今後プレイのパフォーマンスにはファイテンが欠かせないと頼りにしています。


以前に使っていたRAKUWA ブレス S DUO
松山英樹選手が腕にしているファイテンのブレスレット RAKUWAブレスS DUOタイプを購入

RAKUWA ブレス S DUO2-楽天市場
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 昨日は3時から朝までオーガスタで行われたマスターズの松山英樹選手の戦いをTBSのマスターズのサイト(マスターズ|TBS)でホールレイアウトやグリーンの起伏を見ながらホールごとの攻め方をじっくり観戦。18番ホール最後のボギーパットを入れての1打差での勝利までハラハラドキドキの試合展開で本当に感動しました。

 テレビ中継ではそのようなシーンは気付きませんでしたが、早藤キャディーが18番ホールでピンをホールに戻した後のコースへの脱帽一礼が海外で話題になっているようなので、実際にどのように海外で報道されているのか興味を持ち海外のニュースを調べてみました。
松山選手のマスターズ優勝直後、早藤キャディーがピンをホールに戻した後のコースへ脱帽一礼が海外で話題に

Sports Illustrated、CNN、ABC (Australian Broadcasting Corporation)、ESPNの記事を見つけましたので、DEEPL翻訳で和訳してみました。最近は本当に翻訳能力が向上したので世界中のニュースが気楽に読めるようになりました。ありがたいことです。
Hideki Matsuyama's Caddie, Shota Hayafuji, Goes Viral After Masters Win JOSEPH SALVADORAPR 11, 2021-si.com
Hideki Matsuyama made history on Sunday when he became the first Japanese golfer to win The Masters at 10-under. But his caddie, Shota Hayafuji, garnered some surprise attention on Sunday in Augusta, Ga.

After the final stroke to secure his first green jacket, Matsuyama could be seen with tears in his eyes as he walked off the green. But Hayafuji was still on the green.

While most of the cameras were on Matsuyama, his faithful caddie solemnly put the pin back in the hole, removed his hat and bowed after the historic win.

Twitter and golf fans around the world loved the stoic sign of respect, including Matsuyama. After conquering Augusta, the 29-year-old was so happy for his friend Hayafuji.


DEEPLで和訳、
松山英樹は日曜日、日本人ゴルファーとして初めてマスターズを10アンダーで制し、歴史に名を残しました。しかし、松山のキャディである早藤章太は、この日、オーガスタで意外な注目を集めていました。

自身初のグリーンジャケットを手にした松山選手は、最後の1打で涙を流しながらグリーンを降りる姿が見られました。しかし、早藤はまだグリーン上にいた。

ほとんどのカメラが松山に向けられている中、彼の忠実なキャディは厳粛にピンをホールに戻し、帽子を脱いで歴史的な勝利の後に一礼したのである。

ツイッターや世界中のゴルフファンは、松山選手を含め、このストイックな敬意の表れをとても気に入っていました。オーガスタを制覇した29歳の松山は、友人である早藤のことをとても喜んでいました。

Hideki Matsuyama's caddie bowing respectfully to Augusta symbolizes emotional Masters win for a proud Japan-CNN.com
After winning the Masters, cameras were naturally trained on a visibly emotional Hideki Matsuyama as he took in the magnitude of his triumph.

But in the aftermath of Sunday's success, another image also went viral -- Matsuyama's caddie Shota Hayafuji collecting the flag from the 18th hole's flagstick as a memento and then turning to face the fairway, removing his hat and bowing as a mark of respect to the famed Augusta course.
In Japanese culture, the bow originated as a gesture of deference "that began as an exclusive practice of the nobility more than a thousand years ago" but has evolved into a form of greeting, according to National Geographic.
"When the final putt went in, I really wasn't thinking of anything," Matsuyama told the media during his post-round press conference.
"But then hugging Xander [Schauffele] ... when I saw my caddie, Shota and hugged him, I was happy for him because this is his first victory on the bag. And then it started sinking in -- the joy of being a Masters champion."


DEEPLで和訳、
マスターズで優勝した松山英樹選手には、当然ながらカメラが向けられました。

それは、松山選手のキャディである早藤章太氏が、18番ホールの旗棒から旗を回収した後、フェアウェイに向かって帽子を脱ぎ、名門オーガスタ・コースに敬意を表してお辞儀をする姿でした。
日本の文化では、お辞儀の起源は「千年以上前に貴族の専売特許として始まった」とされていますが、ナショナルジオグラフィックによると、挨拶の形に発展したとのことです。
"松山はラウンド後の記者会見で、「最後のパットが入ったときは、本当に何も考えていませんでした」と語りました。
"でも、ザンダー(シャウフェレ)とハグして......キャディのショウタと会ってハグしたら、ショウタがバッグでの初優勝だったので嬉しかったです。そして、マスターズチャンピオンになった喜びが身にしみました」。


Hideki Matsuyama's Masters victory sealed with a bow, as an understated celebration sums up his historic triumph-abc.net.au

In the moments after Hideki Matsuyama's historic Masters win, you could have forgiven him a moment of unbridled emotion, both in celebration of his first major win and recognition of the weight of his accomplishment.

But despite becoming Japan's first winner at the Masters — and of any of men's golf's major tournaments — it wasn't Matsuyama's reaction that most caught the eye.

Footage soon emerged of the new champion's caddy Shota Hayafuji alone on the 18th green, well away from the fanfare surrounding Matsuyama.

Without seeking to attract any attention to himself, Hayafuji placed the flagstick back in the hole, removed his cap, and bowed to the course upon which he and Matsuyama had just enjoyed their greatest day.


DEEPLで和訳、
松山英樹がマスターズで歴史的な勝利を収めた直後は、メジャー初優勝の喜びと達成したことの重さから、感情を抑えきれない様子が見られました。

しかし、マスターズで、そして男子ゴルフのメジャー大会で、日本初の優勝を果たしたにもかかわらず、最も注目を集めたのは松山の反応ではなかった。

新チャンピオンのキャディである早藤章太が、松山を囲むファンの声とは無縁の18番グリーン上で一人でいる映像が現れたのだ。

早藤はフラッグスティックをホールに戻し、帽子を脱いで、松山と最高の一日を過ごしたコースに一礼した。

Matsuyama's caddie bows after placing the 18th hole pin - ESPN

Hideki Matsuyama's caddie, Shota Hayafuji, bows after placing the 18th hole pin back in the cup.


DEEPLで和訳、
18番ホールのピンをカップに戻してお辞儀をする松山英樹選手のキャディ、早藤章太氏。

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 3月下旬に購入したイチゴの苗に花が咲き、実がなり始めました。
 イチゴの苗は本来は秋に購入して育てて春に収穫するもののようですので、今年の収穫は無理なのかなと思ってあまり期待していませんでしたが、二つの苗のうちの一つに花が咲き、先に咲いた花には実ができてきているように見えます。これからの収穫が楽しみです。
3月下旬に購入したイチゴの苗に花が咲き、実がなり始めました


3月下旬に楽天市場で購入した時のイチゴの苗おいCベリー
楽天市場で購入した時のイチゴの苗おいCベリー
イチゴ苗-楽天市場

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