つぼさんの趣味のブログ

趣味のテニス(錦織圭、大坂なおみ),バードカービング,ベランダ菜園・果樹,音楽,海外旅行,国内旅行,グルメお取り寄せ,スモーク,陶芸,水墨画,浮世絵、木版画などに関するブログです。

カテゴリ: テニス、錦織圭

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 このところ、肩が痛くなってテニスだけでなく、夜寝ていても肩の痛みがひどくなってきたのですが、テニス仲間にトリガーポイントのフォームローラーを勧められたので早速購入してみました。
 オーダーして翌日に届いたので、毎晩お風呂の後に肩や腰のマッサージを試してみたいと思います。筋膜リリースとかで痛みが軽くなると良いのですが。
肩の痛み解消のためにトリガーポイントのフォームローラーを購入

トリガーポイント フォームローラーー楽天市場
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 夏のテニス用にスポーツ用のフェイスカバータイプの冷感マスクをネットで購入したのが届きました。普通の使い捨てマスクだと暑いし直ぐにゴムが切れてしまうので、いろいろ試してみています。
夏のテニス用にスポーツ用のフェイスカバータイプの冷感マスクを購入

フェイスカバー 夏用ー楽天市場
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 楽天ジャパンオープンの公式サイトに6月18日付で今年の楽天ジャパンオープンの開催中止のアナウンスが掲載されています。
楽天ジャパンオープン2020の開催中止について

4月開催予定だった慶應チャレンジャーも中止となりましたし、残念ながら今年は新型コロナウイルス感染の世界的な拡大の影響で、日本ではテニスの国際大会を楽しむことはできなさそうです。
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 兵庫県のビーンズドームで開催された男子テニスの国別対抗戦 デビスカップの予選 日本対エクアドルは0勝3敗で敗退しました。
 新型コロナウイルスの影響で無観客でしたが、ホームでの格下相手の対戦だったので勝ってくれると期待していましたが、残念な結果となりました。

(1)ATPランク117位の添田豪 (Go Soeda)が151位のエミリオ・ゴメス(Emilio Gomez)に5-7、6-7ストレートで敗退。
第1セットの出だし、緊張感からなのかフォアハンドストロークが振り切れていない感じでミスをして落としましたがブレークバックして4-4に追いつきました。しかし、5-5から2ゲーム連取されて5-7で落としました。
ブレーク合戦で始まった第2セットは6-6のタイブレークへ。タイブレークは3-7で落としました。
セットポイントのチャンスがあったのですが取り切れませんでした。

(2)90位の内山靖崇(Yasutaka Uchiyama)が276位のロベルト・キロス(Roberto Quiroz)に6-7、 6-2、6-7のフルセットで敗退。
格下ではありますがサウスポーの長身選手、かなりの強敵でした。
第1セットはお互いサービスキープでタイブレークへ。タイブレークは最初のポイントをミニブレークされ4-7で落としました。
第2セットはキロスのサービスゲームを2ゲームブレークして6-2。セットカウントイーブンに追いつきました。
第3セットは相手にマッチポイントを握られましたが何とか凌いでタイブレークへ持ち込みました。タイブレークではマッチポイントチャンスがありましたが取り切れずに8-10で落としてしまいました。緊張した場面で思い切ったプレーができませんでした。本当に惜しい試合でした。

(3)内山靖崇/ マクラクラン勉組 対 ゴンザロ・エスコバル/ディエゴ・イダルゴ組に6-7、3-6のストレートで敗退。
第1セットはお互いサービスキープでタイブレークへ。タイブレークは2-7で落としました。
セットポイントのチャンスがあったのに生かせませんでした。
第2セットはサービスゲームを1ゲームブレークされて3-6で落としました。

内山靖崇公式ブログTwitter

添田豪公式サイト,Facebook
Davis Cup
デビスカップ JTA 公式サイト
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先日、テニスをした際にゲーム終了時にハイタッチをしようとしたら、新型コロナウイルスの感染が怖いのでやめようと言われました。
毎日通勤電車で会社に通っている若い人は、普段の生活でもあまり気にしていない人が多いようでが、高齢者は新型コロナウイルスの感染率が高くなっているので、警戒する人が多いのかと思います。

ネットのニュースでは、スポーツ観戦でも試合後のファンサービスでのハイタッチの自粛なども行われているようです。

毎年流行しているインフルエンザと違い、まだ得体のしれない新しいウイルスなのでどうしても警戒心強くなってしなうのでしょう。


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全豪オープンテニスのシングルス3回戦で西岡良仁、大坂なおみ、が敗退しました。
Australian Open Tennis Championships

ATPランク71位の西岡良仁(Yoshihito Nishioka) が2位で第2シードのノバク・ジョコビッチ(Novak Djokovic)に3-6、2-6、2-6のストレートで敗退。
3セットともにセット初めにサービスゲームをブレークされてしまい、あとはジョコビッチは軽く流している感じの一方的な試合展開となってしまいました。
サービス力があってストローク力で西岡を大きく上回るジョコビッチのサービスゲームをブレークできるチャンスはありませんでした。
ナダル、フェデラー、ジョコビッチの3強の実力はやはりずば抜けています。

WTAランク3位の大坂なおみ(Naomi Osaka)が67位のコリ・ガウフ(Cori Gauff)に3-6、4-6のストレートで敗退。
両者集中して入った第1セットの序盤では互角の打ち合いでしたが、3-4からの大坂のサービスゲームで、30-15からのガウフの当たりそこないの浅く入ったショットをバックハンドでストレートに強打したショットがネットしたところから大坂のバックハンドが大きく乱れていきます。
3連続でバックハンドショットをネットしてこのゲームを落とすとそのまま次のゲームをキープされて3-6で落としました。
第2セットの第1ゲームの大坂のサービスゲームでは今度は深めに打ったバックハンドストロークがオーバーしてアウトするようになりいきなりブレークされてしまいました。
直ぐに次のゲームをブレークバックしましたが、再度3-3からのサービスゲームをブレークされて、そのままブレークバックできずに逃げ切られてしまいました。
大坂選手にミスが多く、バックハンドが振り切れなくなってしまったようで、軽いイップスのような状況でした。勝たなければと言うプレッシャーが多きかったからなのでしょうか。
ガウフはファーストサーブが190kmを超え、スライスショットにドロップショット、ネットプレーなどバリエーション豊富なプレーでとても15歳とは思えない素晴らしいプレーをしていました。

西岡良仁 公式サイトTwitterFacebookInstagram

大坂なおみ公式サイト | NAOMIOSAKA.COMFacebooktwitterInstagram
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