つぼさんの趣味のブログ

趣味のテニス(錦織圭、大坂なおみ),バードカービング,ベランダ菜園・果樹,音楽,海外旅行,国内旅行,グルメお取り寄せ,スモーク,陶芸,水墨画,浮世絵、木版画などに関するブログです。

カテゴリ : スポーツ・アウトドア・ゴルフ

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 2017年の3月に購入したヤマハのスポーツタイプの電動アシスト自転車 PAS VIENTA5 PA26Vが購入してから3年になりました。
36ヶ月で2,824km走行しました。平均時速が15.1km/hなので平均で1日2.6km、10分走行した事になります。1回の充電で40km走行したとして70回ほど充電したことになりますが、バッテリーの充電能力の低下は余り感じませんし、まだ一度もパンクもしていませんし、何も不具合がありません。
なかなかの優れものです。

ヤマハのスポーツタイプの電動アシスト自転車 PAS VIENTA5 PA26Vが購入してから3年に


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 兵庫県のビーンズドームで開催された男子テニスの国別対抗戦 デビスカップの予選 日本対エクアドルは0勝3敗で敗退しました。
 新型コロナウイルスの影響で無観客でしたが、ホームでの格下相手の対戦だったので勝ってくれると期待していましたが、残念な結果となりました。

(1)ATPランク117位の添田豪 (Go Soeda)が151位のエミリオ・ゴメス(Emilio Gomez)に5-7、6-7ストレートで敗退。
第1セットの出だし、緊張感からなのかフォアハンドストロークが振り切れていない感じでミスをして落としましたがブレークバックして4-4に追いつきました。しかし、5-5から2ゲーム連取されて5-7で落としました。
ブレーク合戦で始まった第2セットは6-6のタイブレークへ。タイブレークは3-7で落としました。
セットポイントのチャンスがあったのですが取り切れませんでした。

(2)90位の内山靖崇(Yasutaka Uchiyama)が276位のロベルト・キロス(Roberto Quiroz)に6-7、 6-2、6-7のフルセットで敗退。
格下ではありますがサウスポーの長身選手、かなりの強敵でした。
第1セットはお互いサービスキープでタイブレークへ。タイブレークは最初のポイントをミニブレークされ4-7で落としました。
第2セットはキロスのサービスゲームを2ゲームブレークして6-2。セットカウントイーブンに追いつきました。
第3セットは相手にマッチポイントを握られましたが何とか凌いでタイブレークへ持ち込みました。タイブレークではマッチポイントチャンスがありましたが取り切れずに8-10で落としてしまいました。緊張した場面で思い切ったプレーができませんでした。本当に惜しい試合でした。

(3)内山靖崇/ マクラクラン勉組 対 ゴンザロ・エスコバル/ディエゴ・イダルゴ組に6-7、3-6のストレートで敗退。
第1セットはお互いサービスキープでタイブレークへ。タイブレークは2-7で落としました。
セットポイントのチャンスがあったのに生かせませんでした。
第2セットはサービスゲームを1ゲームブレークされて3-6で落としました。

内山靖崇公式ブログTwitter

添田豪公式サイト,Facebook
Davis Cup
デビスカップ JTA 公式サイト
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20日木曜日に千葉のかずさカントリークラブへ行ってきました。
春のような暖かい陽気で楽しいゴルフができました。
新型コロナウイルスの影響で空いているといると思っていたのですが、すごい混雑でコンペも開かれていました。
ゴルフ場は閉鎖空間じゃないのであまり心配ないと言うことなのでしょう。

当日話題になりましたが、2020年2月20日02時02分(202002200202)は反対から読んでも同じ文字配列となる非常に珍しいことのようです。
千葉のかずさカントリークラブ

千葉のかずさカントリークラブ

千葉のかずさカントリークラブ

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先日、新宿のビックカメラさんで購入したShimanoの自転車用のグローブをその日のうちに店内で落としてしまいました。
店を出る時に気付きお店の方に伺ったのですが、その時にはまだ届いていませんでした。
ほぼあきらめていたのですが、もしかしてと思い翌朝にビックカメラさんに電話して確認したところ届いていました。店内のトイレに落としてあったのを店員の方が見つけてくれたそうです。
あきらめていたので、すごく得した気分になりました。
5年ほど前に自転車で転倒して左手首を骨折(橈骨遠位端骨折)してしまいましたが、冬場の防寒と転倒した時のショック軽減のために役立っています。
ビックカメラさんで購入し落としてしまったグローブが出てきました。


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全豪オープンテニスのシングルス3回戦で西岡良仁、大坂なおみ、が敗退しました。
Australian Open Tennis Championships

ATPランク71位の西岡良仁(Yoshihito Nishioka) が2位で第2シードのノバク・ジョコビッチ(Novak Djokovic)に3-6、2-6、2-6のストレートで敗退。
3セットともにセット初めにサービスゲームをブレークされてしまい、あとはジョコビッチは軽く流している感じの一方的な試合展開となってしまいました。
サービス力があってストローク力で西岡を大きく上回るジョコビッチのサービスゲームをブレークできるチャンスはありませんでした。
ナダル、フェデラー、ジョコビッチの3強の実力はやはりずば抜けています。

WTAランク3位の大坂なおみ(Naomi Osaka)が67位のコリ・ガウフ(Cori Gauff)に3-6、4-6のストレートで敗退。
両者集中して入った第1セットの序盤では互角の打ち合いでしたが、3-4からの大坂のサービスゲームで、30-15からのガウフの当たりそこないの浅く入ったショットをバックハンドでストレートに強打したショットがネットしたところから大坂のバックハンドが大きく乱れていきます。
3連続でバックハンドショットをネットしてこのゲームを落とすとそのまま次のゲームをキープされて3-6で落としました。
第2セットの第1ゲームの大坂のサービスゲームでは今度は深めに打ったバックハンドストロークがオーバーしてアウトするようになりいきなりブレークされてしまいました。
直ぐに次のゲームをブレークバックしましたが、再度3-3からのサービスゲームをブレークされて、そのままブレークバックできずに逃げ切られてしまいました。
大坂選手にミスが多く、バックハンドが振り切れなくなってしまったようで、軽いイップスのような状況でした。勝たなければと言うプレッシャーが多きかったからなのでしょうか。
ガウフはファーストサーブが190kmを超え、スライスショットにドロップショット、ネットプレーなどバリエーション豊富なプレーでとても15歳とは思えない素晴らしいプレーをしていました。

西岡良仁 公式サイトTwitterFacebookInstagram

大坂なおみ公式サイト | NAOMIOSAKA.COMFacebooktwitterInstagram
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全豪オープンテニスのシングルス2回戦で西岡良仁、大坂なおみ、が勝利し3回戦へ進みました。
Australian Open Tennis Championships
杉田祐一、伊藤竜馬、日比野菜緒は敗退しました。

ATPランク71位の西岡良仁(Yoshihito Nishioka) が32位で第30シードのダニエル・エヴァンス(Daniel Evans)に6-4、6-3、6-4のストレートで勝利。
2連勝と相性の良い対戦相手に対して西岡が危なげなく3セットストレートで勝ちました。
3回戦では2位で第2シードのノバク・ジョコビッチ(Novak Djokovic)と対戦します。
過去の対戦成績は西岡の1敗。
勝つのは難しいでしょうが好調の西岡のテニスがどこまで通用するのか見るのが楽しみです。

89位の杉田祐一(Yuichi Sugita)が 16位で第17シードのアンドレイ・ルブレフ(Andrey Rublev)に2-6、3-6、6-7のストレートで敗退。
188cmの長身のルブレフのサービスが絶好調でファーストサーブが入るとほとんどポイントが取れませんでした。第3セットではタイブレークまで持ち込みましたが押し切られてしまいました。

144位の伊藤竜馬(Tatsuma Ito)が2位で第2シードのノバク・ジョコビッチ(Novak Djokovic)に1-6、4-6、2-6のストレートで敗退。
やはりジョコビッチは強かった。
第2セットの前半では拮抗した場面もありましたが、ジョコビッチが少しギアアップすると全く歯が立ちませんでした。チャレンジャー大会がメインでポイントを稼いできた伊藤選手にとってはトップ選手のボールについて行くことが難しかったのでしょう。


WTAランク3位の大坂なおみ(Naomi Osaka)が42位のゼン・サイサイ(Saisai Zheng)に6-2、6-4のストレートで勝利。
第2セットの序盤ではサイサイの横に曲がる緩いスライスボールをハードヒットしてのミスショットを連発し、ブレークされてるシーンもありましたが、何とか冷静になりスライスボールにも慣れてくると2-4から一気に4ゲーム連取して勝ちました。
3回戦では67位のコリ・ガウフ(Cori Gauff)と対戦します。
過去の対戦成績は1勝。急激に成長している15歳。侮れない相手です。

103位の日比野菜緒(Nao Hibino)が23位で第22シードのマリア・サッカリ(Maria Sakkari)に6-7、4-6のストレートで敗退。
十分に勝てるチャンスがあったので残念な試合結果となりました。
敗退しましたが、予選から勝ち上がって2回戦まで進んだことにより80位台へランキングを上げてきたので、これからの活躍が期待されます。

西岡良仁 公式サイトTwitterFacebookInstagram
杉田祐一公式ブログ,Twitter
伊藤竜馬公式ブログ

大坂なおみ公式サイト | NAOMIOSAKA.COMFacebooktwitterInstagram
日比野菜緒公式サイトFacebook
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