今日は新橋のヤクルトホールへ「僕のピアノコンチェルト」(原題:VITUS)の試写会へ行ってきました。
天才少年ピアニストの苦悩する成長の過程を描いた作品ですが、主役の天才少年VITUS役の英国の音楽学校在学中のピアニスト、テオ・ゲオルギューの演技、演奏はもちろん素晴らしいですが、祖父役のブルーノ・ガンツの演技も名演技で、ストーリーも素晴らしく、ハッピーエンドで、観た後に本当に良かったと幸せになれる映画でした。
参考:僕のピアノコンチェルト - オフィシャルサイト


僕のピアノコンチェルト(原題:VITUS)
「僕のピアノコンチェルト」オリジナル・サウンドトラック