つぼさんの趣味のブログ

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タグ: 全米オープン

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全米オープンテニスのシングルス3回戦で、大坂なおみ、奈良くるみが敗退しました。

これで、日本人選手はシングルスで全員が敗退となりました。

US Open Official Site

WTAランキング45位の大坂なおみ(Naomi Osaka) が418位のカイア・カネピ(Kaia Kanepi)に3-6,6-2,5-7のフルセットで敗退。
カネピは怪我のためにランキングを落としていますが、キャリアハイ15位の強敵。油断は出来無いと思っていましたが、やはり簡単に勝たせてはくれませんでした。
第1セットはサービスゲームを2ゲームブレークされて3-6で落としましたが、
第2セットはカネピのサービスゲームを3ゲームブレークして、1ゲームブレークバックされ6-2で取りました。
第3セットは緊迫した展開で、お互いにサービスゲームを2ゲームブレークして迎えた5-6からの大坂のサービスゲームで、ブレークされ敗れました。勝負どころでの集中力・ショットの精度の差が出ました。

カネピがトップスピン系のクロスラリーでつないでからフラット系で攻めてきた時に、大坂が振り遅れてミスショットするシーンが多く見受けられました。
まだ19歳の大坂、トップ選手との対戦の経験を生かし、更にスキルアップしてくれると思います。これからが楽しみです。


116位の奈良くるみ(Kurumi Nara)が 37位のルーシー・サファロバ(Lucie Safarova)に3-6, 2-6のストレートで敗退。
サーブ、ストローク共に力の差が大きく勝負になりませんでした。
リズムを変えようと、弾道の高いボールを打つと、高いところから打ち込まれるなど、作戦が裏目に出た面もありました。長身の選手相手に逆に低い滑るスライスで攻めるなどの策もトライした方が良かったような気がします。

9月11日からは有明でジャパンウイメンズオープンが始まります。
日本人女子選手の活躍が期待されます。

大坂なおみ公式サイト | NAOMIOSAKA.COMFacebooktwitter

奈良くるみ公式ブログ

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全米オープンテニスのシングルス2回戦で、大坂なおみ、奈良くるみが勝ち、3回戦へ進みました。
杉田祐一、ダニエル太郎、日比野菜緒、尾崎里紗、は敗退しました。
錦織選手が欠場していますが、他の選手ががんばってくれています。
3回戦は日本時間の今日の深夜に行われます。

US Open Official Site

ATPランキング 43位の杉田祐一(Yuichi Sugita)が 59位のレオナルド・メイヤー(Leonardo Mayer)に7-6,4-6,3-6,4-6で敗退。
第1セットをタイブレークで取って、第2セット序盤も先にブレークする展開でしたが、威力の無い杉田のセカンドサーブをメイヤーに厳しく返球されるようになり、流れはメイヤーに。
そのまま流れを取り戻す事は出来ませんでした。
もう少しファーストサーブが入れば良い勝負が出来ていたと思われます。

118位のダニエル太郎(Taro Daniel)が 1位で第1シードのラファエル・ナダル(Rafael Nadal)に6-4,3-6,2-6,2-6で敗退。
序盤のダニエルは深いストロークで攻めて、ナダルの返球が浅くなると積極的に厳しいアプローチショットを打ってネットプレーを行い、それが面白いように決まっていました。
第1セットを6-4で取り、第2セットも先にブレークした時にはもしかしたら勝てるのではと期待しましたが、やはり世界ナンバー1のナダルは甘くはありませんでした。
強烈なトップスピンのナダルとのロングラリーで消耗したのか、ダニエルに疲れが見られるようになり、第2、3、4セットを連取されてしまいました。
後方で打ち合う従来のダニエルのプレースタイルから、積極的な攻撃テニスへの転換が出来ているので、これからの活躍が期待できます。


WTAランキング45位の大坂なおみ(Naomi Osaka) が90位のデニサ・アレルトバ(Denisa Allertova)に6-3,4-6,7-5のフルセットで勝利。
もう少し簡単に勝てると思っていましたが、かなり苦戦しました。
試合後のインタビューではかなり緊張していたとのことでした。
1回戦で第6シードに勝った事で注目され、本人も意識してしまったようで、普段のプレーが出来ていませんでした。それでも最後はきっちり勝ちきったことで、3回戦以降はもう少し気楽に出来るのではないかと思われます。

3回戦では418位のカイア・カネピ(Kaia Kanepi)と対戦します。
過去の対戦はありません。
怪我のためにランキングを落としていますが、キャリアハイ15位の強敵です。油断は出来ません。

116位の奈良くるみ(Kurumi Nara)が 8位で第8シードのスヴェトラナ・クズネツォワ(Svetlana Kuznetsova)に6-1,3-6,6-3のフルセットで勝利。
相性の良い全米で元気なプレーを見せている奈良選手。ついにトップ10選手に勝ちました。
最後までフットワークが落ちずに攻めきることが出来ました。32歳のクズネツォワは最後は少し疲れが出た感じでした。

3回戦では37位のルーシー・サファロバ(Lucie Safarova)と対戦します。
過去の対戦成績は奈良の0勝1敗。
強敵ですが、今の元気溌剌な奈良のプレーならばきっと良い戦いを見せてくれると思います。

80位の日比野菜緒(Nao Hibino)が 37位のルーシー・サファロバ(Lucie Safarova)に1-6,6-3,2-6のフルセットで敗退。
第1セットを1ゲームしか取れずに落とした日比野でしたが、第2セットを6-3で取り返し1ー1のイーブンに。
しかし、第3セットは集中力を高めたサファロバから一度もブレークチャンスすら与えてもらえず、2ゲームブレークされ2-6で落としました。

96位の尾崎里紗(Risa Ozaki) が 26位で27第シードのザン・シュアイ(Shuai Zhang)に0-6,3-6のストレートで敗退。
第1セットを1ゲームも取れずに落とした尾崎でしたが、第2セットではシュアイのサービスゲームを1ゲームブレークすることが出来ました。サービス力や攻撃力をアップしてくれば、上位選手にも十分に通用するようになると思われます。
これで尾崎はシュアイに2連敗となりました。

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全米オープンテニスのシングルス1回戦で、杉田祐一、ダニエル太郎、大坂なおみ、日比野菜緒、尾崎里紗、奈良くるみが勝ち、2回戦へ進みました。
土居美咲、江口実沙は敗退しました。
錦織選手が欠場していますが、他の選手ががんばってくれています。

US Open Official Site

ATPランキング 43位の杉田祐一(Yuichi Sugita)が 331位のジェフリー・ブランカノ(Geoffrey Blancaneaux)に6-2,6-2,6-0のストレートで勝利。
第1、2セットを連取して、第3セット目に入ったところで雨の中断となり翌日に順延となりましたが、再開後の第3セットは0-6で圧倒しました。
テンポの速いグランドストロークが深くく決まり、相手をエンドライン後方へ追いやって有利に試合を進めていました。かなり調子が良さそうです。
2回戦では59位のレオナルド・メイヤー(Leonardo Mayer)と対戦します。
過去の対戦はありません。
191cmの長身のメイヤー。1回戦で第26シードのガスケを敗っているので、かなり好調と思われます。
ランキング的には下ですが、苦戦が予想されます。

118位のダニエル太郎(Taro Daniel)が 159位の トミー・ポール(Tommy Paul)に6-1,4-6,4-6,6-2,6-2のフルセットで勝利。
第1セットを6-1で取りましたが、第2セットからファーストサーブの入りが悪くなり苦戦しました。
3時間近い試合となりました。
2回戦では1位で第1シードのラファエル・ナダル(Rafael Nadal)と対戦します。
いつもの粘りのダニエルのプレースタイルでは、強烈なトップスピンのナダルに対しては全く相手にならないと思われるので、どのような戦略で挑むのか見るのが楽しみです。


WTAランキング45位の大坂なおみ(Naomi Osaka) が 6位で第6シードのアンジェリーク・ケルバー(Angelique Kerber)に6-2、6-1のストレートで勝利。
終始、攻撃力で勝る大坂が攻めきっての勝利でした。
以前は目立っていた200km/h以上のスピードのファーストサーブに頼ることなく、グランドストロークでケルバーから大量のウイナーを奪っていました。
昨年の3回戦、ファイナルセット4-0から逆転されて敗北した経験のある大坂でしたが、今回は浮き足立つことなく最後まで落ち着いてプレーができました。
このプレーを続けられればベスト8位までは行けると期待できます。

2回戦では90位のデニサ・アレルトバ(Denisa Allertova)と対戦します。
過去の対戦はありません。
第6シードに勝っている大坂ですので、このレベルの相手なら問題なく勝ち上がってくれると思われます。

80位の日比野菜緒(Nao Hibino)が 36位のキャサリン・ベリス(Catherine Bellis)に6-3,4-6,7-5のフルセットで勝利。
第1セットをベリスのミスに助けられ6-3で取り、良いスタートを切った日比野でしたが、第2セットに入るとベリスのミスが減り、逆に日比野のミスが増える悪い展開に。
第2セットを4-6で落とすと、第3セットも悪い雰囲気で先行されましたが、3-5からの日比野のサービスゲームから、開き直ったのか積極的なプレーで切れの良いショットが復活し、一気に4ゲームを連取して勝ちました。
良いプレーをしているのに、逆転負けでの惜しい敗戦が多く見受けられた日比野選手なので、第3セットの序盤ではもうだめかと思いましたが、精神的にずいぶんとタフになってきました。
今までのグランドスラムではドローに恵まれず、初戦でトップシード選手との対戦も多く、今回が8回目の挑戦での初勝利でした。
決定力のあるショットを持つ選手なので、これからの活躍が楽しみです。

2回戦では37位のルーシー・サファロバ(Lucie Safarova)と対戦します。
過去の対戦はありません。
サファロバはキャリアハイ5位の強敵ですが、日比野が実力通りのプレーが出来れば十分に勝ち上がりの可能性があると思われます。

96位の尾崎里紗(Risa Ozaki) が 219位のダニエル・ラオ(Danielle Lao)6-3,6-7,7-6のフルセットで勝利。
ランキング下位の選手相手でしたが、きわどい試合を何とか物にしての勝利でした。

2回戦では26位で27第シードのザン・シュアイ(Shuai Zhang)と対戦します。
過去の対戦成績は、尾崎の0勝1敗。厳しい戦いとなることが予想されます。

116位の奈良くるみ(Kurumi Nara)が 86位のサラ・ソリベス トルモ(Sara Sorribes Tormo)に6-1,6-2のストレートで勝利。
キャリアハイ32位の奈良選手。ここのところ調子を落としていましたが、相性の良い全米で元気なプレーが戻ってきました。
これで、トルモには2連勝となりました。

2回戦では8位で第8シードのスヴェトラナ・クズネツォワ(Svetlana Kuznetsova)と対戦します。
過去の対戦成績は、奈良の0勝3敗。厳しい戦いとなることが予想されます。

94位の土居美咲(Misaki Doi)が 25位で第 23シードのバルボラ・ストリツォワ(Barbora Strycova)に1-6,3-6のストレートで敗退。
キャリアハイ30位の土居選手ですが、ここのところストロークや動きに切れが無く、ミスショットも多く勝てなくなっています。
今は再起へ向けての辛抱の時なのかもしれません。

316位の江口実沙(Misa Eguchi)が 41位のクリスティーナ・プリスコバ(Kristyna Pliskovaに2-6,2-6のストレートで敗退。
怪我からの復帰の影響か、江口選手の動きには精彩がありませんでした。
100%の状態で無いと、このレベルの選手とは勝負になりません。

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全米オープンテニスのシングルス準決勝で、錦織圭がワウリンカに敗退しました。
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ATPランキング7位で第6シードの錦織圭(Kei Nishikori) が3位で第3シードのスタン・ワウリンカ(Stan Wawrinka)に6-4、5-7、4-6、2-6の逆転で敗退。
出だしは錦織のペースでワウリンカにミスが目立ち、第1セットはブレークポイントを一度も与えずに、ワウリンカのサービスゲームを1度ブレークして6-4。
ワウリンカのサービスゲームで始まった第2セットもいきなりブレークする好調なスタート。しかし、錦織の表情に精彩が無く、疲れが見えていたのが気になりました。
2-1からのサービスゲームをダブルフォルトなどもあり落としてしまうと、その後は明らかに動きが悪くなり、ショットの精度も落ちてきて、ずるずると3セットを連取されてしまいました。

第1セットでは71%だったファーストサーブインの確率が、第2セット49%、第3セット66%、第4セット48%。
第3セット途中に雨の中断があり、少しばかり体力が回復しましたが、セットを取るところまでには至りませんでした。

2年前の全米オープンでは準々決勝でワウリンカ、準決勝でジョコビッチを破り勝ち進んだ決勝戦でチリッチに敗退。今回も、現時点で最強と思われるマレーを準々決勝で倒しましたが、4時間にも及ぶ死闘で体力を使い切ってしまったようです。
背の低い錦織選手はどうしても体力消耗が大きく、グランドスラムの7試合連続での勝利にはもう少しオーダーに恵まれないと難しいのかもしれません。

ただ、今回準々決勝まで勝ち上がった事で、ランキングは5位に上がってきます。
もう一つ上げて、トップ4に入ってくれば、シード的には勝ち上がりがもう少し楽になります。
秋の楽天ジャパンオープンやアジアシリーズでポイントを稼いでのランキングアップに期待したいと思います。

錦織選手は休む間もなく大阪へ移動して、16日の金曜日からデビスカップが始まります。錦織一人に過度に依存している現状ですが、来年のグランドスラムでの活躍のためにも酷使しない事を望みます。
デビスカップ JTA 公式サイト
Davis Cup 公式サイト

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全米オープンテニスのシングルス準々決勝で、錦織圭がマレーに勝ち、ワウリンカとの準決勝に進みました。
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ATPランキング7位で第6シードの錦織圭(Kei Nishikori) が2位で第2シードのアンディ・マレー(Andy Murray)に1-6、6-4、4-6、6-1、7-5のフルセットで勝利。
第1セットは第1ゲームのマレーのサービスゲームで40-0のブレークチャンスを生かすことが出来ずにキープされると、力みが出たのかミスの多い錦織が1ゲームしか取れず、1-6で落としました。

第2セットは3-3からの7ゲーム目の錦織のサービスゲームで40-30となったところで雨による中断。
結果的にはこの中断が錦織に有利に働いたようです。多分、マイケル・チャンからのアドバイスが良かったと思われます。
ここから無理に決めに行ってアウトしていたストロークが安定してきて互角の展開に。
第2セットを錦織、第3セットをマレーが、第4セットを錦織が取り、ファイナルセットに。

ファイナルセットは第4セットの勢いのまま先にブレークした錦織が4-2とリードしましたが、勝ちを意識して硬くなったのか、ブレークバックされて4-5と逆転されてしまいました。ここから再度集中力を高めた錦織が3セット連取して7-5で勝利をものにしました。

勝利の瞬間に、ここは通過点と言う意識を思わせる小さなガッツポーズでした。
今日の試合では、ドロップショットとネットプレーを多用していました。ディフェンスの優れたマレーをストローク戦だけで勝つのは難しいと見たのでしょう。この作戦が非常に功を奏していました。コーチ陣との連携が非常に上手くいっているようです。


準決勝の対戦相手は3位で第3シードのスタン・ワウリンカ(Stan Wawrinka)。
過去の対戦成績は錦織の2勝3敗。
直近では7月にカナダのトロントで開催されたロジャーズ・カップでストレートで勝っています。
ATP head to head: Kei Nishikori vs Stan Wawrinka
錦織選手はインタビューではデルポトロの方が戦いにくいと言っていました。
直近での勝利で、ワウリンカなら勝てそうだとの思いがあるようですが、油断は禁物です。
もし、ワウリンカに勝つと、来週発表されるランキングでキャリアハイの4位を更新し、3位に上がってくると思われます。見逃せない戦いです。

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全米オープンテニスのシングルス4回戦。
錦織圭が勝ち、マレーとの準々決勝に進みました。
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ATPランキング7位で第6シードの錦織圭(Kei Nishikori) が23位で第21シードのイヴォ・カルロビッチ(Ivo Karlovic)に6-3、6-4、7-6のストレートで勝利。
211cmのカルロビッチの200kmを超えるサーブの返球に苦しむと予想していましたが、試合の最初から最後まで集中力を切らさずに完璧な試合展開でストレートで勝利しました。
3回戦ではファーストサーブが入らず、ファーストサーブインの確率が48%でしたが今回は60%。大分入るようになりました。
第1、2セットは相手にブレークチャンスを全く与えずに、一つずつカルロビッチのサービスゲームをブレークして6-3、6-4ですんなり連取。

第3セットはお互いにサービスゲームキープでタイブレークに。
タイブレークでは集中力を高めた錦織が一気に6ポイント連取して6-0。4ポイント返されましたが7-4で取りました。
この試合では錦織選手が211cmのの頭上を絶妙のロブで抜いたり、バラエティーに富んだ色々なショットで楽しませてくれました。
中でも、タイブレークでロブで抜かれたボールを後ろを向いたまま打ち返したショットは今まで見たことのない珍しい打ち方でした。
クラッチショット(股抜き)に似た打ち方ですが、股の間ではなく右手の下で打って返球。
決まりはしませんでしたが、ちゃんとネットは越えていました。今日当たりテニスコートでトライしている錦織ファンのテニスプレーヤーもいるでしょう。
全米オープンテニスのシングルス4回戦 錦織圭が勝ち、マレーとの準々決勝へ

全米オープンテニスのシングルス4回戦 錦織圭が勝ち、マレーとの準々決勝へ

全米オープンテニスのシングルス4回戦 錦織圭が勝ち、マレーとの準々決勝へ

全米オープンテニスのシングルス4回戦 錦織圭が勝ち、マレーとの準々決勝へ


準々決勝の対戦相手は2位で第2シードのアンディ・マレー(Andy Murray)。
過去の対戦成績は錦織の1勝7敗で4連敗中。直近ではオリンピックの準決勝でストレートで敗退しています。
ATP head to head: Kei Nishikori vs Andy Murray
マレーの完璧なディフェンスを打ち破るのはかなり難しいですが、マイケル・チャンコーチどのような戦略を考えてくるのか、楽しみです

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