つぼさんの趣味のブログ

趣味のテニス(錦織圭、大坂なおみ),音楽,海外旅行,国内旅行,試写会,グルメお取り寄せ,ベランダ菜園・果樹,スモーク,バードカービング,陶芸,水墨画,浮世絵、木版画などに関するブログです。

タグ: 杉田

人気ブログランキングへ>>ブログランキング・にほんブログ村へ

全仏オープンテニスのシングルス一回戦、錦織、大坂、が勝利、杉田、西岡、奈良が敗退しました。

今日は錦織と大坂の2回戦が行われます。
Roland Garros French Open - Official Site

ATPランキング21位で第19シードの錦織圭(Kei Nishikori) が 304位のマキシム・ジャンビエ(Maxime Janvier)に7-6、6-4、6-3のストレートで勝利。
第1セット、初対戦のジャンビエの極めて攻撃的なテニスに苦戦し、サービスゲームをブレークされる危機がありましたが、最後の1ポイントを与えずにタイブレークに持ち込み、タイブレークでは一方的に取り、その勢いのままに第2セットの第1ゲームでジャンビエのサービスゲームをブレーク。後は錦織ペースとなりストレートで勝ちました。

2回戦ではベノワ・ペール(Benoit Paire)と対戦します。
過去の対戦成績は錦織の3勝2敗です。

46位の杉田祐一(Yuichi Sugita) が 103位のオラシオ・セバリョス(Horacio Zeballos)に 4-6、7-6、4-6、2-6で敗退。
第2セットをタイブレークで取りましたが、最初から最後までセバリョスペースの試合でした。
杉田のショットが浅く、セバリョスにドロップショットを決められるパターンがすごく目立ちました。このところ初戦敗退が続いていますが、以前と比べてショットのレベルが落ちているように見えました。


258位の西岡良仁(Yoshihito Nishioka) が 35位で第30シードのフェルナンド・ベルダスコ(Fernando Verdasco)に7-6、4-6、3-6、7-6、5-7のフルセットで敗退。
互角の打ち合いで長時間の試合となり、西岡に十分に勝てるチャンスがありましたが、最後は足が痙攣してしまいほとんど動けない状態となってしまいました。
怪我から復帰した西岡選手、スタミナ面ではまだ完全には戻っていないようです。


WTAランキング21位で第21シードの大坂なおみ(Naomi Osaka)が 92位のソフィア・ケニン(Sofia Kenin)に6-2、7-5のストレートで勝利。
ケニンのサービスゲームを3度ブレークして、第1セットを6-2で取った大坂でしたが、
第2セットではテンションが落ちてしまったのか、動きが悪くなり1-5にまで追い詰められてしまいました。しかしここから一気に6ゲームを連取してストレートで勝利。
サーシャコーチになって、以前に比べて随分と精神的に安定してきた大坂選手ですが、まだまだ精神面の強化が必要のようです。

2回戦では51位のザリナ・ディアス(Zarina Diyas)と対戦します。
過去の対戦はありません。


94位の奈良くるみ(Kurumi Nara) が 26位で第26シードのバルボラ・ストリツォワ(Barbora Strycova)に6-1、3-6、4-6の逆転で敗退。
ここのところ不調のストリツォワのサービスゲームを2ゲームブレークし、第1セットを6-1で取ったところまでは奈良ペースで楽勝かと思われましたが、第2セットはお互いサービスゲームをキープす流れに。2-3からのサービスゲームを落とすと流れはストリツォワに。第2、3セットを連続で落としての逆転負けとなってしまいました。


錦織圭公式サイト,公式ブログ,Facebook

杉田祐一公式ブログ

西岡良仁 公式サイトTwitterFacebook

大坂なおみ公式サイト | NAOMIOSAKA.COMFacebooktwitter

奈良くるみ公式ブログ
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

人気ブログランキングへ>>ブログランキング・にほんブログ村へ

いよいよ全仏オープンテニスが始まります。
今年は男子は錦織、杉田、西岡、女子は大坂、奈良の合計5名がシングルス本戦に出場します。

Roland Garros French Open - Official Site

初戦いきなりトップ10選手との対戦の無い、比較的恵まれたオーダーだと思われます。

ATPランキング21位で第19シードの錦織圭(Kei Nishikori) 対 304位のマキシム・ジャンビエ(Maxime Janvier)
順調に勝ち上がると3回戦で第12シードのサム・クエリーと対戦します。

46位の杉田祐一(Yuichi Sugita) 対 103位のオラシオ・セバリョス(Horacio Zeballos)

258位の西岡良仁(Yoshihito Nishioka)対 35位で第30シードのフェルナンド・ベルダスコ(Fernando Verdasco)


WTAランキング21位で第21シードの大坂なおみ(Naomi Osaka)対 92位のソフィア・ケニン(Sofia Kenin)
順調に勝ち上がると3回戦で第13シードのマディソン・キーズと対戦します。

94位の奈良くるみ(Kurumi Nara) 対 26位で第26シードのバルボラ・ストリツォワ(Barbora Strycova)

錦織圭公式サイト,公式ブログ,Facebook

杉田祐一公式ブログ

西岡良仁 公式サイトTwitterFacebook

大坂なおみ公式サイト | NAOMIOSAKA.COMFacebooktwitter

奈良くるみ公式ブログ
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

人気ブログランキングへ>>ブログランキング・にほんブログ村へ

大阪の靭テニスセンターで開催中のデビスカップ初日の観戦に行ってきました。

シングルス2試合を日本が2連勝し、あと1勝とリーチをかけましたが、2日目のダブルス、3日目のシングルス2試合は雨の為に順延となり、明日月曜日に行われる予定となっています。

試合前には大会の開会セレモニーが行われました。
デビスカップ初日 開会セレモニー


応援団も太鼓や笛太鼓で盛り上げてくれていました。
デビスカップ初日 応援団


第1試合。
ATPランキング42位の杉田祐一(Yuichi Sugita)が244位のギレルミ・クレザール(Guilherme Clezar)に6-2、7-5、7-6のストレートで勝利。

第1セットは、押し気味に試合を進めていた杉田がクレザールのサービスゲームを2ゲームブレークして6-2で取りました。

第2セットは、杉田が先にクレザールのサービスゲームをブレークした後に、ブレークバックされて追いつかれましたが、6-5からのクレザールのサービスゲームをブレークして7-5で取りました。

第3セットは、先にクレザールにブレークされる苦しい展開でしたが、ブレークバックして手追いつき、タイブレークできっちり勝ちました。

サーフェスや風の影響などもあったのか、格下選手相手に思ったよりも苦戦していましたが、きっちり勝ちきるところが、最近の杉田の成長がうかがえる試合でした。

デビスカップ初日のシングルス 杉田祐一

デビスカップ初日のシングルス 杉田祐一

デビスカップ初日のシングルス 杉田祐一


デビスカップ初日のシングルス クレザール


139位の添田豪 (Go Soeda)が116位のティアゴ・モンテイロ(Thiago Monteiro)に3-6、6-4、6-3、6-7、6-4のフルセットで勝利。

サウスポーのモンテイロの食い込んでくるサーブやストロークにタイミングが合わず、第1セットいきなり0-5まで行ってしまいましたが、ここからようやくタイミングが合うようになってきて3ゲーム連取。
このセットは3-6で落としましたが、徐々に添田のペースに。

第2、第3セットを6-4、6-3で連取し、そのままの勢いで第4セットも5-4のサービングフォーザマッチ。
しかし硬くなってしまったのか、ここできっちりサービスゲームをキープできずにブレークバックされタイブレークにもつれ込むと。
タイブレークでは一方的に落としてしまう悪い流れとなってしまいました。

重苦しい雰囲気のファイナルセット、お互いにサービスゲームが安定せず、添田が先にブレークしますが、5-3からのサービングフォーザマッチでブレークバックされる、第4セットのような展開になりました。
5-4からのモンテイロのサービスゲームを再度ブレークして6-4で勝ちましたが、最後はモンテイロが少し硬くなってしまい、サービスが不安定になった事に救われました。
本当に最後までハラハラ・ドキドキでした。

この1勝で勝利へ大きく前進しました。

デビスカップ初日のシングルス 添田豪

デビスカップ初日のシングルス 添田豪

デビスカップ初日のシングルス 添田豪


デビスカップ初日のシングルス 添田豪モンテイロ


3試合目のダブルスは、
内山靖崇(Yasutaka Uchiyama)/マクラクラン・ベン(Ben Mclachlan) 対 マルセロ・メロ(Marcelo Melo)/ブルノ・ソアレス(Bruno Soares)
ブラジルのペアはダブルスランキング3位と12位の強敵ですが、十分に勝てるチャンスがあると思われます。

4、5試合目のシングルスは初日と反対の組み合わせでの対戦が行われます。
ダブルスで負けても、杉田とモンテイロのトップ対戦で杉田が勝ってくれることでしょう。

2、3日目が雨の為に順延となり、明日月曜日に延期となっていますが、関西での開催でも、実績のある兵庫県のビーンズドームとか、他のインドアコートの選択肢が無かったのでしょうか。
タイトなスケジュールで戦っている選手の負担を考えると、天候に左右される屋外のコートでの開催には疑問が残ります。

杉田祐一公式ブログ
添田豪公式サイト,Facebook
内山靖崇公式ブログ

Davis Cup
デビスカップ JTA 公式サイト
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

人気ブログランキングへ>>ブログランキング・にほんブログ村へ

いよいよテニスの聖地イギリスのウインブルドンでの試合が始まりました。
>The Championships, Wimbledon

シングルス1回戦では、錦織圭、杉田祐一、大坂なおみが勝利、
ダニエル太郎、土居美咲、、尾崎里紗、日比野菜緒、奈良くるみ、が敗退しました。

今回は、非常にオーダーに恵まれていたのでもっと沢山の選手が勝ち上がると期待していましたが、グランドスラムは甘くありませんでした。

ATPランキング9位で第9シードの錦織圭(Kei Nishikori)が 105位のマルコ・チェッキナート(Marco Cecchinato)に 6-2、6-2、6-0のストレートで勝利。
相手のサーブ力が弱く、ストローク戦になれば錦織が一枚も二枚も上手。本当に一方的な試合でした。
錦織にとっては良いスタートになりました。

2回戦の対戦相手は122位のセルギ・スタコフスキ(Sergiy Stakhovsky)。
過去の対戦成績は錦織の2連敗中ですが2011年の対戦です。今の錦織の実力なら問題なく勝てる相手と思われます。

44位の杉田祐一(Yuichi Sugita) が 232位のブライダン・クライン(Brydan Klein)に7-6、6-3、6-0のストレートで勝利。
第1セットをタイブレークで取ると杉田のペースに。クラインは転倒し膝を痛めた事が影響したのか、動きが悪くなり、終盤は一方的な展開となりました。

2回戦の対戦相手は51位のエイドリアン・マナリノ(Adrian Mannarino)
過去の対戦成績は杉田の1勝0敗。
先週のアンタルヤ・オープンの決勝で杉田がストレートで勝っています。


92位のダニエル太郎(Taro Daniel)が 118位のミハイル・ククシュキン(Mikhail Kukushkin)に6-4、4-6、6-7、2-6の逆転で敗退。
第1セットを取って好スタートを切ったダニエルでしたが、惜しくも逆転負けを喫してしまいました。
ただ、以前のベースラインでのプレーだけでなく、積極的なネットプレーやサービスの威力など、かなり実力はアップしています。
グラスコートでの経験が少ないからか足を滑らせる事が何度もありました。
来年はもう少しグラスコートでの戦いを積んでから出場した方がよいでしょう。


WTAランキング59位の大坂なおみ(Naomi Osaka) が 100位のサラ・ソリベス トルモ(Sara Sorribes Tormo)に 6-3、7-6のストレート勝利。
第1セットを先取して、第2セットも6ー5のサービングフォーザマッチでしたが、ここでブレークバックされてタイブレークへ。
タイブレークをきっちり取りきることが出来なかったらどうなったか分かりませんでした。

2回戦では23 位で第22シードのバルボラ・ストリツォワ(Barbora Strycova)と対戦します。
過去の対戦成績は大坂の0勝1敗。厳しい試合になると思われます。


57位の土居美咲(Misaki Doi) が 88位のキルステン・フリッペンス(Kirsten Flipkens)に4-6、3-6のストレートで敗退。スコア以上に競った試合でしたが、土居のストロークの精度が少しばかり劣っていました。
動きに今ひとつ、切れが欠けていたので、体調も100%の状態でなかったのかもしれません。


77位の尾崎里紗(Risa Ozaki) が 107位のデニサ・アレルトバ(Denisa Allertova)に6-7、6-2、3-6のフルセットで敗退。
第1セットは、お互いに相手のサービスゲームを1回ブレークしてタイブレークに。タイブレークを5-7で落としますが、第2セットに入るとアレルトバのサービスゲームを2どブレークして6-2で取りました。
しかし、ファイナルセットは終盤に崩れてしまいました。本当に惜しい試合でした。


92位の日比野菜緒(Nao Hibino) が 18位で第17シードのマディソン・キーズ(Madison Keys)に4-6、2-6のストレートで敗退。
スコア以上に競った試合でしたが、肝心なところでミスが出てしまいました。グランドスラムの舞台で少し緊張があったのかもしれません。


94位の奈良くるみ(Kurumi Nara) が 142位のフランソワーズ・アバンダ(Francoise Abanda)に2-6、4-6のストレートで敗退。
両足太ももにテーピングをしていた奈良は。いつもの躍動感ある動きがありませんでした。

錦織圭公式サイト,公式ブログ,Facebook
杉田祐一公式ブログ
ダニエル太郎公式Blog,Twitter


大坂なおみ公式サイト | NAOMIOSAKA.COMFacebooktwitter
土居美咲公式ブログ
日比野菜緒 - Facebook
奈良くるみ公式ブログ
尾崎里紗 twitter
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

人気ブログランキングへ>>ブログランキング・にほんブログ村へ

9月16日(金曜日)から大阪の靱テニスセンターでテニスの国別対抗戦 デビスカップのワールドグループのプレーオフが行われます。

デビスカップ JTA 公式サイトのチケット情報から、「チケットぴあ」を見てみましたが、初日と最終日のシングルスの試合は、錦織人気のお陰でしょうが、車いす席以外は既に全て売り切れとなっていました。


対戦相手はウクライナで、チーム別の世界ランキングでは日本が16位でウクライナが21位。
Current Ranking | Davis Cup
ウクライナはATPランキング57位のアレクサンドル・ドルゴポロフ(Alexandr Dolgopolov)が出場メンバーに入っていないので日本が有利のように思われますが、錦織に続く選手のレベルが低い日本は苦戦が予想されます。

ウクライナはATPランキング84位のマルチェンコと85位のスタホフスキーがシングルスNO1、2に出てくると思われます。
マルチェンコは全米オープンでベスト16まで勝ち上がっていて調子が良さそうで、来週発表のランキングでは50位あたりに上がってくると思われます。要注意です。

過去の対戦を見ると、マルチェンコに対しては錦織、西岡がともに1勝0敗。
193cmの長身のスタホフスキーに対しては、錦織が0勝2敗、西岡が0勝1敗と不利な成績となっています。
杉田とダニエルは過去の対戦がありません。

錦織がスタホフスキーに負けたのは2011年、最近は211cmのカルロビッチのサービスを上手くリターンしているくらいですから、多分2勝は硬いと思われますが、問題はNO2シングルス。
杉田、西岡、ダニエルの誰をシングルスに出場させるか、監督の采配が勝敗を大きく左右すると思われます。

また、毎回ダブルス要員として出場していた内山選手が今回は入っていないので、ダブルス出場選手も非常に興味深い選択となります。


過去のATPツアーでの対戦成績
錦織 対 マルチェンコ 1勝0敗。
ATP Head to Head: Kei Nishikori vs Illya Marchenko
錦織 対 スタホフスキー 0勝2敗。
ATP Head to Head: Kei Nishikori vs Sergiy Stakhovsky

西岡 対 マルチェンコ 1勝0敗。
ATP Head to Head: Yuichi Sugita vs Illya Marchenko
西岡 対 スタホフスキー0勝1敗。
ATP Head to Head: Yuichi Sugita vs Sergiy Stakhovsky


日本の出場予定選手のATPランキング
7位 錦織圭 (Kei Nishikori) 
82位 杉田祐一(Yuichi Sugita)
85位 西岡良仁(Yoshihito Nishioka)
101位 ダニエル太郎(Taro Daniel)


ウクライナの出場予定選手のATPランキング
84位 イリヤ・マルチェンコ(Illya Marchenko)
85位 セルジー・スタホフスキー(Sergiy Stakhovsky)
308位 アルチョム・スミルノフ(Artem Smirnov)
667位 ダニロ・カレニチェンコ(Danylo Kalenichenko)


錦織圭公式サイト,公式ブログ,Facebook

西岡良仁 公式サイトFacebook

杉田祐一公式ブログ
ダニエル太郎公式Blog,Twitter



    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

人気ブログランキングへ>>ブログランキング・にほんブログ村へ

いよいよウインブルドンへ向けて芝のシーズンが始まりました。

錦織選手は今週ドイツのハーレで開催されている、ゲリー・ウェバー オープン(Halle - GERRY WEBER OPEN 2016)に出場しています。

1回戦ではATPランキング29位のルーカス・プイユ(Lucas Pouille)に苦戦し、第一セットはタイブレークで落としましたが、逆転で勝利し2回戦に進んでいます。

今晩のBS朝日で放送予定の2回戦ではフロリアン・マイヤーと対戦します。 

ATPランキング6位で第2シードの錦織圭(Kei Nishikori) 対 192位のフロリアン・マイヤー(Florian Mayer)

過去の対戦成績は錦織の2勝0敗ですが、何れもハードコートでの対戦でした。
ATP Head to Head: Kei Nishikori vs Florian Mayer
ランキングは低いてすが、マイヤーは191cmの長身選手。1回戦では11本のサービスエースを取って勝ち上がってきています。
球足の速い芝のコートではサービス力のある選手が有利となるので、楽勝な試合にはならないと思われます。

この大会には杉田祐一も出場していて、1回戦ではATPランキング63位のテイラー・フリッツ(Taylor Fritz)に勝って2回戦に進んでいます。

今日行われる2回戦ではアンドレアス・セッピと対戦します。
ATPランキング102位の杉田祐一(Yuichi Sugita) 対 40位のアンドレアス・セッピ(Andreas Seppi
過去の対戦成績はありません。
杉田は予選2回戦を勝ち抜いて本戦へ出場しています。調子が良さそうなので、期待できそうです。

錦織と杉田がともに2回戦を勝ち上がると準々決勝では錦織と杉田の日本人対決となります。

錦織圭公式サイト,公式ブログ,Facebook

杉田祐一公式ブログ
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

このページのトップヘ