つぼさんの趣味のブログ

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タグ: 西岡

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全仏オープンテニスのシングルス1回戦、錦織、西岡、大坂、奈良が勝利し2回戦へ進みました。
ダニエル、土居、は敗退しました。
今日は、錦織のツォンガとの2回戦が行われます。
Roland Garros French Open - Official Site

ATPランキング7位で第7シードの錦織圭(Kei Nishikori) が  153位のカンタン・アリス(Quentin Halys)に 6-2,6-3,6-4のストレートで勝利。
2セット連取で迎えた第3セット。最初の錦織のサービスゲームをブレークされ、第6ゲームでブレークバックして3-3に追いつくと直ぐにまたブレークされて3-4。もつれた展開になりそうでしたが、ここから3連続でゲームを取って、6-4で勝ちました。3セットストレートでの勝利で体力を温存することができました。
2回戦では82位のジョー-ウィルフリード・ツォンガ(Jo-Wilfried Tsonga)と対戦します。
過去の対戦成績は錦織の5勝3敗ですが、2015年の全仏で負けています。
厳しい戦いになると思われます。

72位の西岡良仁(Yoshihito Nishioka)が  66位のマッケンジー・マクドナルド(Mackenzie McDonald)に 6-7, 6-0, 4-6, 6-2, 6-3のフルセットで勝利。
マクドナルドの方がランキングは上ですが、ポルトガルのエストリルでのクレーコートの戦いで勝っていたので、何となく勝てるのではとの期待をもって観戦。
試合は3時間に及ぶ激闘となりましたが、体力面で少しばかり余裕のあった西岡が勝ち切ることができました。
2回戦では9位で第8シードのフアン・マルティン・デル=ポトロ(Juan Martin del Potro)と対戦します。
過去の対戦成績は西岡の1敗。勝つのは難しと思いますが、ケガの多いデルポトロですので、粘りに粘って行けば、勝機もあるかもしれません。

103位のダニエル太郎(Taro Daniel)が  17位で第14シードのガエル・モンフィス(Gael Monfils)に0-6, 4-6, 1-6のストレートで敗退。
日没が近くなってきましたが、翌日に持ち越したくないモンフィスのテンポの速いテニスに圧倒されました。ダニエルは積極的にネットプレーもトライするようになりましたが、アプローチショットが甘く、簡単にパッシングされるケースが目立ちました。レースタイル変更の発展途上と言うことで、これからに期待したいと思います。

WTAランキング1位で第1シードの大坂なおみ(Naomi Osaka)が 90位のアンナ・カロリーナ・スクミエドロワ(Anna Karolina Schmiedlova)に 0-6, 7-6, 6-1の逆転で勝利。
第1シードの重圧からの緊張感が影響したのか、ミスを連発し第1セットは1ゲームも取れませんでした。
第2セットに入ると肩を温めるためなのか、ノースリーブの上に長袖のウエアを羽織ってプレー。
すると先にブレークする3-0の良いスタートに。しかしブレークバックされ、先にサービングフォーザマッチを握られる絶体絶命の状況に。しかし、ここで勝利を意識したためなのかスクミエドロワにミスが出始めます。何とかタイブレークに持ち込むと大坂ペースに。
このセットを取るとして第3セットは大坂の一方的な展開となり、逆転で勝つことができました。
良く精神的に立て直しました。
2回戦では43位のビクトリア・アザレンカ(Victoria Azarenka)と対戦します。
過去の対戦成績は1勝1敗。2回戦となり、本来の調子を取り戻せば問題なく勝てる相手だと思われます。

238位の奈良くるみ(Kurumi Nara)が 105位のダリア・ジャクポビック(Dalila Jakupovic)に7-5, 5-7, 6-3のフルセットで勝利。
第2セットをジャクポビックに取られて1ー1となったところで日没順延。
相手にリズムが行ったところでの中断に恵まれました。
2回戦では10位で第10シードのセリーナ・ウィリアムズ(Serena Williams)と対戦します。
過去の対戦はありません。
セリーナの破壊力のあるボールを奈良が何とか返球して、ストローク戦へ持ち込むことができれば、面白い試合になるかもしれません。

108位の土居美咲(Misaki Doi)が 7位で第7シードのスローン・スティーブンス(Sloane Stephens)に 3-6, 6-7のストレートで敗退。
第2セットの5ー4からの土居のサービングフォーザセットを取れていれば、展開は大分変わっていたと思われます。

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全仏オープンテニスのシングルス一回戦、錦織、大坂、が勝利、杉田、西岡、奈良が敗退しました。

今日は錦織と大坂の2回戦が行われます。
Roland Garros French Open - Official Site

ATPランキング21位で第19シードの錦織圭(Kei Nishikori) が 304位のマキシム・ジャンビエ(Maxime Janvier)に7-6、6-4、6-3のストレートで勝利。
第1セット、初対戦のジャンビエの極めて攻撃的なテニスに苦戦し、サービスゲームをブレークされる危機がありましたが、最後の1ポイントを与えずにタイブレークに持ち込み、タイブレークでは一方的に取り、その勢いのままに第2セットの第1ゲームでジャンビエのサービスゲームをブレーク。後は錦織ペースとなりストレートで勝ちました。

2回戦ではベノワ・ペール(Benoit Paire)と対戦します。
過去の対戦成績は錦織の3勝2敗です。

46位の杉田祐一(Yuichi Sugita) が 103位のオラシオ・セバリョス(Horacio Zeballos)に 4-6、7-6、4-6、2-6で敗退。
第2セットをタイブレークで取りましたが、最初から最後までセバリョスペースの試合でした。
杉田のショットが浅く、セバリョスにドロップショットを決められるパターンがすごく目立ちました。このところ初戦敗退が続いていますが、以前と比べてショットのレベルが落ちているように見えました。


258位の西岡良仁(Yoshihito Nishioka) が 35位で第30シードのフェルナンド・ベルダスコ(Fernando Verdasco)に7-6、4-6、3-6、7-6、5-7のフルセットで敗退。
互角の打ち合いで長時間の試合となり、西岡に十分に勝てるチャンスがありましたが、最後は足が痙攣してしまいほとんど動けない状態となってしまいました。
怪我から復帰した西岡選手、スタミナ面ではまだ完全には戻っていないようです。


WTAランキング21位で第21シードの大坂なおみ(Naomi Osaka)が 92位のソフィア・ケニン(Sofia Kenin)に6-2、7-5のストレートで勝利。
ケニンのサービスゲームを3度ブレークして、第1セットを6-2で取った大坂でしたが、
第2セットではテンションが落ちてしまったのか、動きが悪くなり1-5にまで追い詰められてしまいました。しかしここから一気に6ゲームを連取してストレートで勝利。
サーシャコーチになって、以前に比べて随分と精神的に安定してきた大坂選手ですが、まだまだ精神面の強化が必要のようです。

2回戦では51位のザリナ・ディアス(Zarina Diyas)と対戦します。
過去の対戦はありません。


94位の奈良くるみ(Kurumi Nara) が 26位で第26シードのバルボラ・ストリツォワ(Barbora Strycova)に6-1、3-6、4-6の逆転で敗退。
ここのところ不調のストリツォワのサービスゲームを2ゲームブレークし、第1セットを6-1で取ったところまでは奈良ペースで楽勝かと思われましたが、第2セットはお互いサービスゲームをキープす流れに。2-3からのサービスゲームを落とすと流れはストリツォワに。第2、3セットを連続で落としての逆転負けとなってしまいました。


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いよいよ全仏オープンテニスが始まります。
今年は男子は錦織、杉田、西岡、女子は大坂、奈良の合計5名がシングルス本戦に出場します。

Roland Garros French Open - Official Site

初戦いきなりトップ10選手との対戦の無い、比較的恵まれたオーダーだと思われます。

ATPランキング21位で第19シードの錦織圭(Kei Nishikori) 対 304位のマキシム・ジャンビエ(Maxime Janvier)
順調に勝ち上がると3回戦で第12シードのサム・クエリーと対戦します。

46位の杉田祐一(Yuichi Sugita) 対 103位のオラシオ・セバリョス(Horacio Zeballos)

258位の西岡良仁(Yoshihito Nishioka)対 35位で第30シードのフェルナンド・ベルダスコ(Fernando Verdasco)


WTAランキング21位で第21シードの大坂なおみ(Naomi Osaka)対 92位のソフィア・ケニン(Sofia Kenin)
順調に勝ち上がると3回戦で第13シードのマディソン・キーズと対戦します。

94位の奈良くるみ(Kurumi Nara) 対 26位で第26シードのバルボラ・ストリツォワ(Barbora Strycova)

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アメリカのインディアンウェルズで開催されているBNPパリバ・オープンのシングルス4回戦で、錦織が勝利し準々決勝へ。、西岡は敗退しました。
BNP Paribas Open: Home

今回の男子の試合はマスターズ1000の大会で、NHKのBSで生中継されています。

ATPランキング5位で第4シードの錦織圭(Kei Nishikori)が60位のドナルド・ヤング(Donald Young)に6-2、6-4のストレートで勝利。
第1セットは錦織がサービスゲームを安定してキープして、ヤングのサービスゲームを2ゲームブレークして6ー2で取りましたが、
第2セットに入ってヤングが早い攻撃テニスを仕掛けてくると押され気味となったり、先にサービスゲームをブレークされてしまいます。徐々に速いペースに慣れてきて後半からは再び錦織ペーストなり、ヤングのサービスゲームを2回ブレークして6-4で取りました。

準々決勝では18位で第17シードのジャック・ソック(Jack Sock)と対戦します。
過去の対戦成績は一勝一敗。2014年の上海マスターズでは6-7、4-6のストレートで敗退しています。
24歳でランキングを順調にアップしてきています。かなり厳しい試合になると思われます。
ATP Head to Head:Kei Nishikori vs Jack Sock

今回の大会はラオニッチが負傷欠場しているので、次回のランキング発表時には錦織選手がラオニッチを抜いて4位へ上がってくると思われます。

70位の西岡良仁(Yoshihito Nishioka)が3位で第3シードのスタン・ワウリンカ(Stan Wawrinka)に6-3、3-6、6-7の逆転負け。
本当に惜しい試合でした。
第1セットは西岡の高く跳ねるストロークにタイミングが合わなワウリンカのミスに助けられ、ワウリンカのサービスゲームを3回ブレークし、1度ブレークバックされて6-3で取りました。

第2セットに入ると少し慎重なショットでミスを少なくしてきたワウリンカに2度サービスゲームをブレークされて3-6で落としました。

ワウリンカのサービスゲームで始まった第3セット。いきなりブレークしてそままお互いキープで5-4からの西岡のサービングフォーザセット。ここをブレークされ5-5に。
しかし次のワウリンカのサービスゲームを破って6-5で再び西岡のサービングフォーザセット。
30-15まで行きましたが、このゲームを取りきることが出来ず、タイブレークに入ると西岡に勝てる体力は残っていませんでした。
二度のサービングフォーザセット。本当に紙一重の試合でした。

今回の活躍で西岡はキャリアハイを更新して50位台に上がってくると思われます。
松岡修造さんの46位がもう少しで手の届くところまで来ました。

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アメリカのインディアンウェルズで開催されているBNPパリバ・オープンのシングルス3回戦で、錦織圭、西岡が勝利し4回戦へ。大坂は敗退しました。
BNP Paribas Open: Home

今回の男子の試合はマスターズ1000の大会で、NHKのBSで生中継されています。

ATPランキング5位で第4シードの錦織圭(Kei Nishikori)が28位で第25シードのジル・ミュラー(Gilles Muller)に6-2、6-2のストレートで勝利。
サウスポーのミュラーに対してもう少し苦戦すると思いましたが、危なげのない勝利でした。
錦織のファーストサーブインの確率が78%。スピードは早くありませんが、コースを上手く打ち分けて手堅くサービスゲームをキープし、一度もブレークされませんでした。
対するミュラーのファーストサーブインの確率は49%。ダブルフォルトも多く、トータル4回のサービスゲームをブレークしました。

4回戦では60位のドナルド・ヤング(Donald Young)と対戦します。
過去の対戦成績は錦織の4連勝中です。
ATP Head to Head:Kei Nishikori vs Donald Young

今回の大会はラオニッチが負傷欠場しているので、錦織選手が4位へ上がる可能性が高くなってきました。


70位の西岡良仁(Yoshihito Nishioka)が14位で第13シードのトマス・ベルディヒ(Tomas Berdych)に1-6、7-6、6-4の大逆転勝利。

身長差26cm、196cmの長身のベルディヒの強烈なサーブやストロークに押され、第1セットを最初のサービスゲームをキープしただけで1-6で落とすと、第2セットも2ゲームブレークダウンで2ー5でベルディヒのサービスゲーム。
観客の誰もがこれでゲームセットと思ったでしょうが、ここから脅威の逆転劇が始まりました。

いくら振り回されても俊敏な対応で返球する西岡の粘りと暑さによる疲れなのか、徐々にベルディヒにミスが出始め、信じられないようなスマッシュミスやダブルフォルトなどで自滅していきました。
第2セットをタイブレークで取るとファイナルセットは西岡が押し気味の試合展開となり6-4で勝利。

シード選手が下位の選手相手に最初は劣勢でも逆転して勝つのは度々見かけますが、これほどの逆パターンは記憶にありません。本当に見事な勝利でした。

西岡はこの勝利でキャリアハイを更新し、50位台に上がってくると思われます。

4回戦では3位で第3シードのスタン・ワウリンカ(Stan Wawrinka)と対戦します。
過去の対戦はありません。
予選から連続6試合。体力的には限界に近いところに来ていると思われます。どこまで体力を回復できるかが、鍵になると思われます。

WTAランキング52位の大坂なおみ(Naomi Osaka)が9位で第9シードのマディソン・キーズ(Madison Keys)に1-6、4-6のストレートで敗退。
昨年の全米オープンのリベンジとは行きませんでした。
4度あったブレークチャンスを一度もブレークできず、逆に大坂は4度のブレークピンチのうち三回ブレークされてしまいました。チャンスでの集中力の違いがトップ10選手との差なのでしょう。

敗れはしましたが、大坂選手は3回戦まで進んだ事で、土居選手を抜いて日本人選手のトップランキングとなります。

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アメリカのインディアンウェルズで開催されているBNPパリバ・オープンのシングルス2回戦で、錦織圭、西岡、大坂が勝ち、3回戦に進みました。
BNP Paribas Open: Home

今回の男子の試合はマスターズ1000の大会で、NHKのBSで生中継されています。

第4シードの錦織圭は2回戦が初戦でした。
ATPランキング5位で第4シードの錦織圭(Kei Nishikori)が41位のダニエル・エヴァンス (Daniel Evans)に6-3、6-4のストレートで勝利。

初戦でまだコートコンディションに慣れていないためか、第一セットいきなりサービスゲームをブレークされる出だしでしたが、直ぐにブレークバックし、セット後半では更に集中力を高めてブレークしてセットを取ると、第2セットも同様の流れで取りました。

3回戦では28位で第25シードのジル・ミュラー(Gilles Muller)と対戦します。
過去の対戦成績は錦織の3連勝中です。
ATP Head to Head:Kei Nishikori vs Gilles Muller

今回の大会はラオニッチが負傷欠場しているので、錦織選手が4位へ上がる可能性が高くなってきました。


70位の西岡良仁(Yoshihito Nishioka)が21位で第19シードのイヴォ・カルロビッチ (Ivo Karlovic)に6-4、6-3のストレートで勝利。
第1セットを7回ものサービスゲームブレークの危機を全てしのいで、少ないブレークチャンスをものにして6-4で取ると、第2セットは一度もブレークチャンスすら与えずにキープする安定したゲーム展開で、カルロビッチのサービスゲームを2度ブレークして6-3で取りました。
211cmのカルロビッチとの身長差41cm。サービスゲームをブレークするのはかなり難しいのではないかと予想していましたが、西岡の読みが素晴らしく200km/hを超えるファーストサーブ、セカンドサーブでも190kmを超える強烈なサーブに上手くタイミングを合わせてリターンしていました。事前に練った対策がぴたりと当たったのでしょうか。
この勝利でランキングはキャリアハイを更新して60位台に上がってきます。

3回戦では14位で第13シードのトマス・ベルディヒ(Tomas Berdych)と対戦します。

過去の対戦成績は西岡の0勝1敗です。
ATP Head to Head:Yoshihito Nishioka vs Tomas Berdych


WTAランキング52位の大坂なおみ(Naomi Osaka)が34位で第30シードのザン・シュアイ(Shuai Zhang)に6-4、6-2のストレートで勝ちました。
第1セットは2度サービスゲームをブレークされましたが、3度ブレークして取ると、第2セットは全てサービスゲームをキープして、2度ブレークして勝ちました。
この勝利で土居美咲を抜いて日本人選手のトップランキングとなります。

3回戦では9位で第9シードのマディソン・キーズ(Madison Keys)と対戦します。

過去の対戦成績は大坂の0勝1敗です。昨年の全米オープンで敗れていますが、フルセットの接戦でした。
WTA Head to Head:Naomi Osaka vs Madison Keys


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